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Showing posts from August, 2019

打ち明け話(第三番目

親愛なる国民の皆様、今日は。 我国は今日雨の時期を楽しく過ごしている一方、インド国ではどこでも何らかの形でお祭り及び祭典、見本市などが ディワリという祭りまで続くでしょう。我々の祖先がたぶん季節の移り変わりを、食生活の移り替わりを、または毎日の生活様式を、日常生活は不活発にならないように、整ってくれたようである。この間、いくつかの祭典を行いましたが、昨日クリシナ神の誕生日として祭られているジャナマシュタミという祭りを祝いました。クリシナ神の人格はどのようなのものであったかは誰も想像がつかないと思います。なぜかというと、何千年経っても、毎年クリシナ神の生誕周年記念日の祭典は新しい時代の始まりのように見えるし、新しいエネルギを我々に与えてくれるのですし、何千年前の生活様式は今も我々にとって理想として目の前に浮かんでくるし、クリシナ神が送った人生を理想にして今も誰でも現代生活の中における問題の解決道を探ることができるのです。クリシナ神がそれほどの力があっても、一般人民と付き合ったり、酪農民と遊んだり、若い女性たちと恋愛踊りを行ったり、笛を吹いたりして様々な活動を行える性格の持ち主、無限の能力の持ち主であったが、同時に社会の力にもなって献身していた人物、人民の力になろうとして、自分を注いでいた人物、みんなを結束できるような人物、いつも新記録に至る人物だったのです。友情関係の理想も見せてくれたし、スダマ氏という友人に世話をするという話はだれでも忘れられないでしょう。これほど偉くなっても、戦場で、戦車として利用されていた馬車の運転手としての役を果たす責任を喜んで受け取ること、膨大な岩石を持ち上げること、みんなが食べ終わった時、使い済の葉っぱのお皿を拾うこと、など、全部が新しい考え方を感じさせるのです。というわけで、クリシナ神のような魅力のある人物の話をしていると、もう一人同じような魅力のある人物が頭に浮かぶのです。クリシナ神は聖なる武器の持ち主だったのですが、もされるう一人は糸車の持ち主だったのです。一人はヤムナ川沿いの生活を捨てて、グジャラト地方の海岸にあるドワルカという街に移住し、もう一人は海岸沿いの街に生まれて、ヤムナ川沿いの街であるデリー市に移住して最後の息を取るまで活躍されるのです。クリシナ神は何千年前の事情を把握して、戦争にならないように、紛争が起きないように、実...

インド独立73周年記念日に赤城の城壁からのナレンドラ.モディ首相の演説の原文

国民の皆様、 インド独立記念日の聖なる日を迎えること、おめでとうございます。 本日はインド独立記念日とともにラクシャ.バンダンという兄弟の愛情を表す何百年の伝統を継続する祭りでもあり、兄弟の愛情を抱えている国民の皆様及び兄弟の皆様にこころより大喜びと幸福を贈りたいところでございます。愛情に満ちたこの祭りは兄弟の皆様が抱えている願望と期待が叶えるような祭りになるように、夢が実現できるような祭りになるように、兄弟の愛情がますます高まるような祭りになるように、とお祈りしています。 インド全国は独立記念日を祭っている今日、我国は様々な地域では、国民が過剰降雨で生じた洪水で困難生活事情と戦っているところです。身内の人を亡くされた人もいるし、心よりご冥福を表したいところでございます。中央政府と各州政府及び全国災害救援派遣管理局がみんな被災地の皆様が経験している辛さをどのように少なくするか、安定な生活事情が一日も早くどのように戻れるかに全力を尽くして、24時間努力しています。 我国は独立記念日を聖なる日として祝っている最中、インド国独立運動でインドが独立するに当たって、自分の人生を犠牲にした運動主義者たち、青少年時代を犠牲にした方々、若き日を拘置所で送ることに至った人々、絞首刑の吊りを喜んで受け止めた人々、または、非暴力主義で独立運動を活かしたサティヤグラハ(SATYAGRAHA)という真実運動主義者のガンディの指導のもとで独立の夢を叶えたが、私が独立運動に当たって、犠牲になった皆様に、自分の人生を独立のために注いだ皆様に頭を下げたいところでございます。同時に、独立後、インドの発展、繁栄、安定、防衛及び平和のために力を尽くしてきた多くの人々、または、インド国民の生活を希望通りより良く持たせるように努力してきた多くの人々に頭を下げたい気持ちです。 新政権成立後、私は再び赤い城の城壁の上から国民の皆様に大喜びを贈る機会に恵まれました。この新政権が成立してからわずか10ヵ週間も絶たないうちに、全面的に、各部門に力を尽くして、努力を強化することができ、新規的な局面に力を与えることができ、一般の人々が我々を再び国民に世話をする機会を与えてくださった願望及び期待の気持を実現できるように、一瞬を逃さずに、全力を注いで、心を込めて、力のある限り...